本棚 サイズ1



片付いた状態を維持するためには

自分に合った収納作ることが大事。



ちゃんと片付けられない私が悪いんじゃない。

収納の仕組みが悪いんじゃないか?

って収納のせいにしてみてください。



私は、ついついちょい置きをしてしまうタイプ。



出窓があったら、絶対にちょい置きするので

我が家に出窓はない。



本棚 サイズ6



玄関のちょうど良い高さにある下駄箱も

危険です。



本棚 サイズ5



玄関は一番散らかりやすいけど

一番散らかって欲しくない場所なので

家族は玄関収納を通って部屋に入る。



本棚 サイズ4



玄関収納は、置き放題。

というより、ほとんどココに置いて

部屋に入るので、部屋も散らかりにくい。



本棚も奥行きがあると危険。



本棚 サイズ7



本を置いた手前にスペースができちゃうと

ついつい、ちょい置きをしてしまう。

私は、そんなタイプです。



そんな我が家の本棚の奥行きは25cm。



本棚 サイズ3



A4がちょうど良いくらい。



少し大きめの本やファイルボックスは

はみ出します。



でも、はみ出し大歓迎。

ちょい置きしてしまうくらいなら、

はみ出して、置けなくなった方がいい。



本棚 サイズ2



それでも、手前にスペースができる小さい本。

そういう本は、なるべく、ちょい置きしづらい高さに

置くようにしています。



そんな感じで、自分の性格に合わせて収納を作る。



私とは真逆で、決めた場所に戻すのは出来る!

ただ、場所が決まっていないだけ…

って人も、たまにいらっしゃいます。



そんな人は、家に入れた時に

必ず収納場所を決めればいいだけ。



自分に合った方法で、

散らかりにくい仕組みを

作ってみてくださいね〜。







👇ついつい積み重ねてしまう本は、積み重ねられない仕組みを作る。




👇クローゼットの中も、ちょい置きしがち。




👇性格が私と似てる人は、とにかく置けちゃうところを減らしてみて笑





👇削ぎ家事研究室の最新の研究内容をLINEで受け取れます。




👇Twitterもやってるよ。




👇削ぎ家事チャンネルも見てね〜。

YouTubeバナー